自転車で寧工新寓→宝船遺跡公園→江心洲→中山埠頭 - 南京理工大学留学記・2011~2012

自転車で寧工新寓→宝船遺跡公園→江心洲→中山埠頭

概要:自転車で再び江心洲へ。昨日見られなかったところを中心に回る。江心洲へ渡る前に、ついでに宝船遺跡公園へ寄っていく。江心洲の後は中山埠頭を見て、南京西駅に自転車を止めて帰る。

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GPSデータ:2012年05月05日

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2012中国航海日の広告
2012中国航海日の広告
地下鉄で見かけた広告。鄭和となんか関係があるっぽい。
漢中門バス停前
漢中門バス停前
左のビルはビジネスホテル。右はKFCの上に「自助火鍋(セルフサービスの火鍋店)」、その上に藍湾コーヒー。
宝船工場遺跡公園
宝船工場遺跡公園
漢中門から9番のバスで自転車の置いてある「寧工新寓」へ。自転車を拾った後、まずは遺跡公園へ。
遺跡公園の案内板
遺跡公園の案内板
日本語の説明もある。ここは明の時代「鄭和」が、アフリカまでの大航海をする為に船を作った場所。
遺跡公園の案内図
遺跡公園の案内図
ここも年間パスポートで入場して中をウロウロ。
案内図の下の日本語
案内図の下の日本語
園内から見た公園入口
園内から見た公園入口
宝船工場遺跡公園
宝船工場遺跡公園
これは湖ではなくて、船が作られていたドック。
これは湖ではなくて、船が作られていたドック。
公園内
公園内
ノンビリと塗装をしている
ノンビリと塗装をしている
園内はあちこちで改装が行われている。
復元された宝船
復元された宝船
イイ、デザインの案内板
イイ、デザインの案内板
復元された宝船
復元された宝船
アトラクションなのか、船上に矢の的がある。
復元された宝船
復元された宝船
舵
鄭和の銅像
鄭和の銅像
東を向いて立っている
銅像の説明
銅像の説明
鄭和の銅像
鄭和の銅像
水門
水門
完成した船が長江へ出るための門
水門
水門
水門を開ける為の手動のウインチ
水門を開ける為の手動のウインチ
巨大な錨
巨大な錨
海徳衛城住宅区
海徳衛城住宅区
鄭和公園を見た後は、渡し舟で再び江心洲へ。
スクリュー工場の前
スクリュー工場の前
たくさんのスクリューが並んでいる。
川の対岸と南京テレビ塔
川の対岸と南京テレビ塔
中州の北にある江心スーパー
中州の北にある江心スーパー
渡し舟の船着場
渡し舟の船着場
渡し舟で南京市街へ戻って、中山埠頭へ。
下関大橋
下関大橋
秦淮河をわたる
秦淮河をわたる
変電所を発見!
変電所を発見!
鄭和北路を北へ流していたら、偶然にも変電所を発見。
下関200kV変電所
下関200kV変電所
下関200kV変電所
下関200kV変電所
中山埠頭
中山埠頭
8月以来久々の中山埠頭。
中山埠頭
中山埠頭
長江南京航路管理事務所
長江南京航路管理事務所
埠頭のそばにある建物。日本の水路局みたいな所か。
本日の走行距離は23.8kmでした。
本日の走行距離は23.8kmでした。
南京西駅バス停に自転車を置いて、10番バスで南京駅へ。
南京西駅バス停前のポンプ場
南京西駅バス停前のポンプ場
南京駅前の玄武湖公園
南京駅前の玄武湖公園
玄武湖公園と鼓楼・新街口の高層ビル群
玄武湖公園と鼓楼・新街口の高層ビル群
南京駅
南京駅
ここからは地下鉄に乗って帰宅
江心洲行き渡し舟 有恒→江心洲Play Button
江心洲行き渡し舟 有恒→江心洲
長江の中洲「江心洲」へ渡る、渡し舟。片道1元、チャリ一台0.5元。
去っていく渡し舟Play Button
去っていく渡し舟
対岸は南京の街
渡し舟 江心洲→有恒Play Button
渡し舟 江心洲→有恒
江心洲からの帰り。3分間のあっという間の航海。

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