板橋汽渡攻略 - 南京理工大学留学記・2011~2012

板橋汽渡攻略

概要:今まで南京あちこちの渡し舟に乗ってきたが、今回は最後に残っていた板橋汽渡に乗りに行く。昨日の晩眠れなかったので、かなり眠い。

行程図。マウスドラッグで地図の移動、ホイールで拡大/縮小ができます。
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GPSデータダウンロード「GPSデータとは?」
GPSデータ:2012年03月11日

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地下鉄油坊橋駅
地下鉄油坊橋駅
2号線の終点。初めて来た。
板橋汽渡へ
板橋汽渡へ
地下鉄駅から96番バスで雨花開発区へ
雨花開発区バス営業所
雨花開発区バス営業所
96番の終点。ここから渡し舟乗り場まで1kmテクテク歩く
板橋汽渡へ続く道路
板橋汽渡へ続く道路
大型トラックがひっきりなしに通る。砂埃が多い
板橋汽渡乗り場に到着
板橋汽渡乗り場に到着
板橋汽渡は長江を渡るカーフェリー。南京第三大橋が出来るまでは、このあたりで川を渡るメインルートだった。橋が出来てからもまだ運行されている。
フェリー乗り場に並ぶトラック
フェリー乗り場に並ぶトラック
フェリーの切符
フェリーの切符
かなりデカい。B5紙ぐらいある。
フェリーに乗船
フェリーに乗船
太倉の太海汽渡とほぼ同じタイプのフェリー。太海汽渡は歩行者無料だったが、ココは3元。
乗船
乗船
奥に大勝関鉄路大橋が見える
出港
出港
同じ型の船とすれちがう
同じ型の船とすれちがう
同じ型の船とすれちがう
同じ型の船とすれちがう
大勝関鉄路大橋
大勝関鉄路大橋
高速鉄道の橋
トラックがたくさん乗っている
トラックがたくさん乗っている
送電鉄塔とブイ
送電鉄塔とブイ
長江を越えるために鉄塔がすごく高くなっている
対岸の桟橋が見えてきた
対岸の桟橋が見えてきた
灯台
灯台
対岸の桟橋
対岸の桟橋
中国海油のスタンド
中国海油のスタンド
河のガソリンスタンドといったところか
まもなく到着
まもなく到着
まもなく到着
まもなく到着
約10分で対岸に到着
約10分で対岸に到着
フェリー乗り場を出ると3人乗った3輪タクシーがちょうど出発する所だったので乗せてもらう。蘭花のバス停まで10元。
蘭花のバス停
蘭花のバス停
蘭花のバス停
蘭花のバス停
こちらは反対側。郊外のバス停はこうやって3輪タクシーが止まっていることが多い。
S124省道
S124省道
バス停の前の省道。ここからバスで石橋バスターミナルへ。
石橋バスターミナル
石橋バスターミナル
雨花台へ帰る「雨石線」バスに乗って、出発を待っていたがなかなか出発しない。1時間待ってようやく出発
石橋バスターミナル
石橋バスターミナル
昨日寝ていないので、バスの中でずっと寝てしまっていた。途中長江トンネルを通ったが寝ていたので見られなかった。残念。
机の脚が新しくなった
机の脚が新しくなった
寮に帰ると管理人が来ていた。「机の脚が取れやすいから、別のに換えるよ」と言って、一緒に来ていた大工の人が脚を交換してくれた。しかし、みんな土足で上がってきたので掃除が大変だった。「靴を脱いで上がって下さい」と言っても、「日本の習慣を強制しないで」と言われてアウト。

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