ラオス:フエサイへ戻る - 東南アジア旅行2012

ラオス:フエサイへ戻る

概要:メコン川を渡って、チェンコン対岸のフエサイへ戻って1泊

行程図。マウスドラッグで地図の移動、ホイールで拡大/縮小ができます。
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GPSデータ:2012年02月25日

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タイでもラオスの携帯電波が届く
タイでもラオスの携帯電波が届く
しかもGPRSじゃなくてバッチリ3G。川の対岸からの電波が届くのだろう
Don't worry Be happy
Don't worry Be happy
修造の名ゼリフがなぜか書いている。バーンファイ・ゲストハウス入口にて
バーンファイ・ゲストハウス
バーンファイ・ゲストハウス
雑貨屋、カフェ、インターネット屋、コピー屋をこの小さなゲストハウスが兼ねている。しかも安くて愛想もいい。タイに長居する旅行者が多いのもうなずける
朝飯
朝飯
50バーツ。ゲストハウスのカフェにて
フエサイ郵便局
フエサイ郵便局
母校にタイ人留学生が来ているので、彼らに絵はがきを出した。そしてベトナムで買ったDVDと地図を南京へ郵送したら船便で790バーツもかかってしまった。でも荷物が減って楽になった
タイ名物トゥクトゥク
タイ名物トゥクトゥク
宿をチェックアウトして、国境ゲートまで1km歩く
県電力局
県電力局
昼のチェンコン港
昼のチェンコン港
すでに11時すぎ。歩くにはだるいくらい暑い
ドラえもんの看板
ドラえもんの看板
なぜかドラえもんがタイ国旗を持っている看板がある。左は地名標
イミグレまで100mの看板
イミグレまで100mの看板
国境ゲートそばのチェンジ屋
国境ゲートそばのチェンジ屋
「タイでは、ベトナム、ラオス、カンボジアのお金は使えません。でもココで両替出来るよ」と書いてある。ビザ手配もやってるみたい
タイ国境ゲート
タイ国境ゲート
でも実はこのチェンコンの町は、少しラオスキップが使えたりする(バイタクとか)
メコン川と渡し舟乗り場
メコン川と渡し舟乗り場
メコン川と渡し舟乗り場
メコン川と渡し舟乗り場
川を渡ってラオスへ戻る
渡し舟
渡し舟
40バーツ。ラオス側はバーツ、キップどちらもOKだが、タイ側はバーツ払いのみだった
タイを出発
タイを出発
メコン川を渡る
メコン川を渡る
ラオス側イミグレ
ラオス側イミグレ
入国税40バーツを食らう。日本人はキップ払いの方が安い(1万キップ)んだが、キップが少ししかないのでバーツで払う
フアンラオ・ゲストハウス
フアンラオ・ゲストハウス
イミグレそばのゲストハウスに宿泊。280バーツ。キップなら7万キップだけど、バーツしか無いので仕方がない
フアンラオ・ゲストハウス
フアンラオ・ゲストハウス
マイラオス・レストラン
マイラオス・レストラン
昼飯を食べる
豚肉炒飯
豚肉炒飯
60バーツ。ウマイ。店の人の愛想もいい
フアンラオ・ゲストハウス
フアンラオ・ゲストハウス
残念ながらここの主人は愛想が悪い。しかもボロい割にルアンナムターより高い。宿選び間違えた
BCEL銀行
BCEL銀行
銀行は土曜日なのでお休み。でもタイで使えなかったカードB(+PLUS)を使って30万キップゲット。この銀行はルアンナムターみたいにチャチじゃない
フレンドシップ・ゲストハウス
フレンドシップ・ゲストハウス
日本語でいらっしゃいませと書いてある
ワットへの階段
ワットへの階段
丘の上にワット(寺)があるので行ってみる
ワット・チョムカオマニラス
ワット・チョムカオマニラス
炎天下を歩き回って疲れたので、日陰で休憩
ワットから見たメコン川
ワットから見たメコン川
対岸はタイ・チェンコン
ワット・チョムカオマニラス
ワット・チョムカオマニラス
木陰のベンチで、坊さんが携帯で音楽聴きながら横になっていた。なっなまぐさ…
ワットへの階段
ワットへの階段
疲れたので宿へ帰って昼寝をしていたら、6時まで4時間近くも寝てしまった。お陰で夜が眠れなかった
夕飯の豚肉ガーリックご飯
夕飯の豚肉ガーリックご飯
15000キップ。アイス・チョコレート9000キップ。マイラオスレストランにて
夜の船着き場とメコン川
夜の船着き場とメコン川
ガイドブックに出ていたカイソーン像を見に行こうと南へテクテク歩いていったが、650m手前で犬に行く手を阻まれて断念
ゲストハウスベランダから見た、メインストリート
ゲストハウスベランダから見た、メインストリート

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